持ち方ひとつで運気UP!クロコ名刺入れの使い方

こんにちは。(株)イシカワの元キックボクサー ナオキックこと石川直生です。

運気を大切にする人がクロコダイル製品を好んで使う、というのを聞いたことありませんか?

動物の中で最強と言われる「噛む力」が、金運・財運を離さないと言われること。

また、その素材の希少価値の高さに運気が集まると言われていることから、クロコの製品を使うのは縁起が良いとされています。

今回は女性占い師さんと対談させていただき、Rio de piedraの兄弟ブランドCEBEC TOKYOの「クロコ名刺入れ」を取り上げ、

・クロコと運気の関係
・占い師が伝えたい「クロコ名刺入れ」の持ち方
・ブランドよりも「個」の時代

について、お話しさせていただいた内容を二回に分けてお届けしたいと思います。

「占い師目線」から捉えたクロコの価値。
これまでにない言葉の表現が沢山生まれる、興味深い対談となりました。

 

バッグ・革小物の本格ブランド【Rio de piedra / リオ デ ピエドラ】

 

占い師 天海(あみ)氏について

 

今回の対談のお相手は、「あやしくない占い師 天海(あみ)」さんです。

 

 

天海さんは占い師になる以前、様々な業界でトップセールスマンとして活動していました。

そんな中、広告営業をしている時に「占い」の担当になったことをキッカケに、2012年に占い師へと転身。

占いをしたことがない人にも気軽に占いを生活に取り入れて、もっと楽しく運気を上げて欲しいとの思いから、2019年7月「社団法人あやしくない占い普及協会」を設立しました。

また、占いだけにこだわらず女性として社会と繋がっていきたい、という思いで「日経xwoman(クロスウーマン)」公式アンバサダーとして、執筆活動もされています。

様々な業界での経験と、お客様の相談に対して寄り添う女性目線の占いは性別を問わず大変ご好評です。

 

「どう見られたいか?」が大事

 

石川:
天海さん、今日はよろしくお願いします。
「占い師がクロコを語る」、どんなお話が聞けるのか楽しみにしています。

天海 :
よろしくお願いします。私も楽しみにしていました。

石川:
天海さんとは、お互いの共通の友人が集まる会で出会ったんですよね。その時に私がクロコ商品を展示していて。

天海 :
ちょうど「良い」名刺入れを探していたところだったので、ベストタイミングでした。

この後お話ししますけど、その時の「クロコ名刺入れ」が「私の人生で大切なこと」のキッカケになってくれました。

石川:
それで「クロコ名刺入れの価値を沢山の人に伝えたい」という天海さんの嬉しい思いが、今回の対談に繋がったんですよね。

 

天海 :
今、私は占い師という肩書きがありますけど、「良いモノを伝える」ということが大好きなんです。

現代は女性も社会で活き活きと働くことが当たり前の時代。そういう中で、名刺入れって凄く重要なアイテムになると思うんですね。

石川:
はじめましてのタイミングは一度しかない、大切な第一印象になりますからね。

天海 :
今の時代、一般企業で働いている方でも、どこかで個性を出したい方も多いですよね。個性を出すために一つは「ブランド」っていう切り口がありますけど、もう一つの切り口に「素材」っていうのもある。

そして、持つならどんなに運気が上がってもダサいモノは持ちたくない。

石川:
そこは天海さんがいつも、仰ってるところですよね。

天海 :
私はもともと営業マンだったので、人にどう見られるか?どんな印象を与えるか?それを持ったときに自分がどんなテンションになるか?を、すごく大事にしてモノを選んでいるんです。

なので、そういう点でクロコって、凄く価値のある素材だなって思います。

石川:
クロコについて詳しくなくても、良いモノっていうのは潜在的にわかっている方が多いですよね。

天海 :
第一印象でどう見られるか?どんな心持ちでありたいか?というのが自分の中にあることで、相手に伝わる印象が変わってきます。

 

オススメしたい名刺入れの「2つ持ち」

 

石川:
先日、クロコの名刺入れをご購入いただいたお客様は、お仕事の中で「ここぞ!」という日にクロコの名刺入れを持って「勝負名刺入れ」という使い方をしてくれているそうなんです。

天海 :
その方の気持ち、凄く分かります!
実は、私も推奨したい名刺入れの使い方があるんです。

石川:
そういうの聞かせてほしいです。
ぜひ、お願いします!

天海 :
占い師目線から見ても、名刺入れの色や形によって印象が大きく変わってくるんですね。

例えば、角が丸い物は「スムーズな人間関係の象徴」なので、人との縁がスムーズにいくようになります。

また、ピンクは周りの人を幸せにする色でもあるので、「お会いした人に幸せになってほしい」という思いも籠めて私はピンクを使っています。

それなので、大勢の人と会う時にはこの角が丸くてピンクの名刺入れを持っていくようにしています。

 

 

また、占い師として鑑定をして、毅然と厳しいことも伝えなくてはいけない時には、こっちの角が四角いレタータイプの名刺入れを使っています。

赤という色によって、女性らしさも見せてくれますしね。。

 

 

石川:
使い分けてくれているんですね。

天海 :
会社とは違う場所で自己表現をする人も増え、若い人たちの間では2つ目の名刺を持っていることがステータスにもなっているんです。

そういう時に好きなものを持ったり、「こういう風に見られたい」って思うモノを持ったりするのは、良い運気を呼んでくれるポイントになります。

石川:
ブランドよりも「個」の時代になっているのは、私も感じています。

天海 :
クロコの価値を占いの観点から挙げてみると、

・希少価値の高いものほど、持っているパワーが強い
・地球上の動物で噛む力が一番強い=財運・金運を離さない
・熟練職人さんの手で大切に作られた“気”が籠められている

と考えると、この小さな名刺入れの中にもの凄いパワーが詰まっていると思うんです。

私はいっぱい入る名刺入れ(ビジネスカードケース)と、薄い名刺入れ(レタータイプカードケース)を使っているんですけど。

レタータイプには自分の名刺だけを入ることで、名刺にクロコのパワーを籠めています。

 

 

 

 

これもお話ししたかったんですけど、名刺入れに自分以外の人の名刺も一緒に入れていませんか?

男の人に多いんですけど、もらった名刺を全部同じところに入れてしまうと、 その人の“気”まで全部入ってきてしまうので、運気について言うとあまり良いとされていないんですね。

だからそういう意味では自分の名刺を入れる用と、もらった名刺を入れる用とで分けた方が運が強くなるから、使い分けた方が良いんです。

石川:
名刺入れの使い分けについては初めて聞くことだけど、凄く腑に落ちます。

天海 :
沢山の人が集まる場では、波長が合わない人とも名刺交換をしないといけないことってありますよね。

自分を高めるためにクロコの名刺入れを使ってるのに、名刺入れが1つしかないと、そういう人の“気”が自分の中に入ってきてしまう…って考えると怖くないですか?

石川:
確かにその通りですね!運気を気にしていながら、私もその観点は持っていませんでした。

天海 :
先ほどもお話ししたように、私は占いの鑑定の時にはこの赤いレタータイプの方に、その日にお渡しする名刺入れを「数枚だけ」入れています。

そうしておくことで鑑定後、限られた枚数しか入っていない名刺入れからお渡しした方が「運気が上がりそう。お守りにします!」と、喜んでもらえるんです。

石川:
意味付けされているコトって、凄く大事です。
この使い方、私も伝えていきたいです。

天海 :
名刺入れの2つ持ちって、ある種の遊び心がないと出来ないかもしれないけど、そういう人の方がエネルギー値や運気は上がっていきますからね。

石川:
天海さん、ここまではクロコの持つパワー、そして運気のUPするクロコ名刺入れの使い方についてのお話しを伺いました。

次はクロコのパワーが恋愛にも効果がある、というお話しもお聞かせいただけますか?

天海:
もちろん良いですよ。とっておきの話がありますから。

 

《 次回に続く 》

今回はクロコ名刺入れによる運気UPのお話しと、天海さんがオススメするクロコ名刺入れの使い方をお聞かせいただきました。

次回は「恋愛運がUPするクロコ名刺入れの使い方」を、天海さんの素敵な実体験とともにお届けしますのでお楽しみに。

 

 

 


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